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フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018 パーティー編

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

Party /パーティー編
Full Moon Party は もう写真や動画では語りつくせないので是非、 直接行ってみて遊んでみてほしい。









Haad Rin Beach にいくつものBeach Barがありその都度、DJブースが ある。かかる曲はそれぞれで、EDM多め、HipHop、Reggeton、洋楽
が中心。遊びに来ているのも欧米人が多めで世界各国から集まっている。

特におススメなのが、ファイヤーダンスと言われる リンボーダンスと、炎の大縄跳びだ。

太い大縄に油をひたひたに浸し、火をつけて大縄跳びを一晩中やっている
一角があるのだ。
ひっきりなしに飛ぶ人が現れて盛り上がっているので、本当に
クレイジーな奴らが集まっていると思う。


筆者もファイヤーダンスに挑戦してみた。 があえなく失敗したが一生の経験になったw。

日本人は率は低いのだけど、欧米人率が高いので、なかなか日本人は貴重、たまに日本人同士、会うとすぐに仲良くなれる。やはりこういう時同郷はありがたい。
ちょっと、一息入れるのにおススメなのがここ Rock & Bar Restaurant
ファイヤーダンスと、盛り上がるパーティービーチを眺めながら、ビールを飲むのも
また良い!!

他にもYoutuber の方達でもFullmoon Partyの体験をアップしている人がいるので
参考にしてほしい。




フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

ゼロゼロ物件の退居費用でまんまと50万円請求された件- その2 -



>>>>そして2ヶ月後>>>

私の腹は煮えくり返っていた。。。 

ぐつぐつと、ぐらぐらと。 

そう、特上カバチのネタにもなった、社会現象、ゼロゼロ物件(敷金ゼロ、礼金ゼロ)の物件の原状回復の問題(退去する時に、入居時の状態に戻す義務の問題)の被害にあっていたからだ。 

強面のにーちゃんが来て、平気で家賃3か月分の見積もりを出して、原状回復の交渉もむなしく、50万円の請求が来てから、私は、原状回復のガイドラインや、原状回復問題に関する裁判例を読み漁り、 

やっとの思いで 



仮「ベスミソGが 賃貸した物件の原状回復についての見解書」 
を作成して、私は、新橋のある、法律事務所へ向かった。 



そう、弁護士相談だ。 


これが、人生初の弁護士相談であるので、「初めての弁護士相談」となる。 
30分 5000円也 チャリーン。  


弁護士の先生の見解はいたって明快であった。 


1、 見解書には写真を多く、鮮明なものをのせる。 
2、 部屋の間取りが一目で分る見取り図と、見取り図に写真番号を入れる。 
3、 なるべく、原状回復のガイドライン等、引用を明確に。 

という事であった。あとは、交渉の実際を教えて頂いた。 



それにのっとって、見解書を再度作り直して、 


「ベスミソGが 賃貸した物件の原状回復 についての見解書」 


を完成させた。 

丁重に、包装し、内容証明の書留で不動産屋に送ってやった。 


そしてそれから、2日後経ち、 

毎日、原状回復費用の催促の電話に悩まされていたのが嘘のように、 催促の電話はピタリと止まった。 


それから、2月が経とうとしているが、、、 

不動産屋からは、1回の着信さえない。 

ひとまずは、勝利!!といっていいんじゃないだろうか。 


まぁ、見解書作るの超大変だったし、仕事にも集中できない時あったし、精神的被害は 
甚大だったから、全く喜べないのだけど。 


一安心だ。。。 

もしかして、また、不動産屋から、請求が来るかもしれないが、もう、大して怖くはない。 
おそらく、8~9割は、勝てるだろう。相手も割りに合わないことはやらないだろうし。 



このたびは、本当に色々な方に、相談にのっていただき、お世話になりました。 


アドバイスしていただき皆さん、ありがとうございました。 


そして、もし、いつでも、同じ目にあった方がいたら連絡ください。私の見解書と体験を参考にしてもらえるようにしておきますので。 

当分、先ですが、私、ベスミソGは今後、 

家探しは、余裕を持って、慎重に行うことを誓います!! 

以上!!

以前ゼロゼロ物件の退居費用でまんまと50万円請求された件 
http://www.enjoyyourlife.jp/2015/03/blog-post.html?m=1


ゼロゼロ物件の退居費用でまんまと50万円請求された件-その2-
ゼロゼロ物件の退居費用でまんまと50万円請求された件-事後記-


コメント

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VAIO Content Metadata Manager 誰だよこんな仕様見逃したの!! ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CM

SONYのVAIOに入っているテレビ視聴ツール
Giga Pocket Digital Ver.1.
この、CM解析の自動保存機能、これは、ひどいね。


オトンから、PCのVAIOの調子が悪いって、いわれて即レスキューに出向いたら
VAIOの速度がめっちゃ重い。
何で?CPU2.8GHzだよ。メモリ4GB積んでるよ?


http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html
DriveAnalyzer

でPCの中身チェックしてみると、、、
HDの容量が1TB中900GB使用中っと、、、
えっ?

そんでもって、さらに、PCの中身チェックしてみると、、、

ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CMのファイルだけで、
500GB使っていることが判明。
誰が、CM解析(これがあると、録画した時、CMを抜いたりできる)に、500GBも
許可した!!!
ふつう、PC設計するんなら、500GBもCMツールが使ってはいけないこと位、容易に
想定できるだろう。
これが、SONYクオリティーですか???
呆れた。


http://hotstreet.vaio.sony.co.jp/article/article.php?id=74659
調査して、CMフォルダを消してのことで、CMフォルダを消してやっと
使用領域500GB



ないですね。(ー0ー;)

天下のSONYのVAIOが、これですか。まぁ、仕方ないか。1年もソフトの使用チェックなぞ、する事はできないだろうし。
修正アップデートも出ているし。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000212699.html


しかし、こんなツールどう考えても、リスクの方が大きすぎます。

おとんに許可とって、
http://search.vaio.sony.co.jp/m/S0910021067365/
ここのやり方で、順番に削除しましたよ。


「VAIO解析マネージャー」をアンインストールします
ご注意以下の順番でアンインストールを行います。
VAIO Content Metadata XML Interface LibraryVAIO Content Metadata Intelligent …

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。