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フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018 パーティー編

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

Party /パーティー編
Full Moon Party は もう写真や動画では語りつくせないので是非、 直接行ってみて遊んでみてほしい。









Haad Rin Beach にいくつものBeach Barがありその都度、DJブースが ある。かかる曲はそれぞれで、EDM多め、HipHop、Reggeton、洋楽
が中心。遊びに来ているのも欧米人が多めで世界各国から集まっている。

特におススメなのが、ファイヤーダンスと言われる リンボーダンスと、炎の大縄跳びだ。

太い大縄に油をひたひたに浸し、火をつけて大縄跳びを一晩中やっている
一角があるのだ。
ひっきりなしに飛ぶ人が現れて盛り上がっているので、本当に
クレイジーな奴らが集まっていると思う。


筆者もファイヤーダンスに挑戦してみた。 があえなく失敗したが一生の経験になったw。

日本人は率は低いのだけど、欧米人率が高いので、なかなか日本人は貴重、たまに日本人同士、会うとすぐに仲良くなれる。やはりこういう時同郷はありがたい。
ちょっと、一息入れるのにおススメなのがここ Rock & Bar Restaurant
ファイヤーダンスと、盛り上がるパーティービーチを眺めながら、ビールを飲むのも
また良い!!

他にもYoutuber の方達でもFullmoon Partyの体験をアップしている人がいるので
参考にしてほしい。




フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

TAICOCLUB'13 / タイコクラブ'13 TAICOCLUB の 予習ページ


TAICOCLUB タイコクラブ
http://taicoclub.com/13/wp-content/themes/pinzolo/images/logo.png
2006年より長野県木曽郡木祖村のこだまの森で毎年6月上旬頃に行われている。また、2009年には神奈川県川崎市の東扇島東公園でTAICOCLUB KAWASAKIが、2010年からは新潟県中魚沼郡津南町のニュー・グリーンピア津南でTAICOCLUB campsが9月に行われている。 ミニマル・テクノ、エレクトロニカ、ポストロックなどの音楽ジャンルを中心に洋・邦問わず、様々なアーティストがライブやDJを行うことが特徴である。




まとめサイト nawokiiさん がわかりやすくまとめてくれてます。
http://matome.naver.jp/odai/2136643518448529301


本Blogの紹介文はTAICOCLUB13 のHPより



cero


Contemporary Exotica Rock Orchestra 略してcero(セロ)。2011年、初の流通音源『WORLD RECORD』を〈カクバリズム〉より発売。本秀康氏による印象的なジャケットのイラストも相まって好評を得る。2012年10月、2ndアルバム『My Lost City』を発表。








clammbon


福岡出身の原田郁子、東京出身のミト、北海道出身の伊藤大助が専門学校で出会い、1995年に結成。シングル『はなれ ばなれ』で、1999年にメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて様々なアーティストとのコラボレーションを重ね、楽曲提供、プロデュース、執筆活動など多岐に渡る活動を続ける。2002年より自身らの事務所『tropical』を設立、また山梨県小淵沢にスタジオの制作、そして近年ではサウンドシステムを保有し、バンドとして、独自のスタンスを築き上げている。
また、自前のサウンドシステムから楽器、メンバー全てを車1台に乗せて、ファンから募集した会場を全国駆け巡る『ドコガイイデスカツアー』が2年ぶりに今年は再び開催予定!









Clark





Colin Stetson







電気グルーヴ






DIAMOND VERSION + Atsuhiro Ito






EYヨ









JETS



JETS (Jimmy Edgar + Travis Stewart a.k.a. machinedrum)
Jimmy Edgar
1983年デトロイト生まれ。早熟の天才Jimmy Edgar。 幼い頃より独学でサックス、弦楽器、ドラム、パーカッション、そしてターンテーブルといった様々な楽器を学び、テープのループを使う実験的なバンドのドラマーとしても活動していたという彼は、15歳にして早くも Juan Atkins、Kevin Saunderson、Derrick Mayといったデトロイト・テクノの重鎮たちと共演を果たし、地元デトロイトでその名を轟かせていた。
2002年にはマイアミに拠点を置くレーベル“Merck Records”と契約しアルバム『My Mine I』をリリース。同年Steve Bug のレーベル“Poker Flat”からJimmy Edgar 名義でシングル作品を、翌年には Michaux 名義でエレクトロニカ/ミニマル系レーベル“Audio.nl”から、同レーベルの最高傑作と評されたアルバム『%20』をリリースする。また、そのときの活動がきっかけとなり、イギリスの名門 “Warp Records”と独占契約を締結。2004年には同レーベルからのファースト EP “Access Rhythm” をリリースし、当時まだ19歳だった少年が作ったとは信じ難いほど高いクオリティを持ったサウンドでシーンの注目を集めた。2006年には初フル・アルバム『Color Strip』を発表し大きな話題を呼ぶ。2010年には“Studio K7”からアルバム『xxx』、2012年にはScubaによるレーベル“Hotflush”からアルバム『Majnta』を発表。ファッション写真家としても知られるなど、鬼才の名をほしいままにしている。
Machinedrum
アメリカ、ノースカロライナ州出身のTravis Stewartによるソロユニット、Machinedrum。Machinedrumの他にも、SyndroneとTstewartといった多くの名義で活動しており、Syndrone名義による『Triskaideka』は、彼の初アルバムであると同時に、00年代最重要エレクトロニカ・レーベル“Merck”の初作品としても知られている。
2000年頃より音楽関係の学校へ入学したTravis。この頃、機材を買い揃え始めるやいなや、2001年には”Now You Know”をリリースし、Machinedrumとしての活動を開始。当時流行のエレクトロニカ/IDMを基調とした多彩なプロダクションで、ポストPrefuse 73として注目を浴びることになる。近年はNYの“Normrex”やHudson Mohawk、Mike Slottを輩出したUKの新興レーベル“Lucky Me”から多くのリリースを重ねており、またScuba主宰にして現在のダブ・ステップ/ポスト・ダブ・ステップ・シーンを牽引するレーベル“Hotflush”からは、Praveen SharmaとのユニットSepalcure名義でもリリース。2011年は、Mike Paradinas主宰の“Planet Mu”よりアルバム『Room(s)』をリリース。その後もハウスあり、Sun Raエディットあり、“Ostgut Ton”から傑作リミックスありと八面六臂の活躍を続けており、昨年のTAICOCLUBではベストアクトとも噂される素晴らしいLiveを披露してくれた。













Kishi Bashi

1975年シアトル生まれ。プロのヴァイオリニストとして活躍し、レジーナ・スペクターのツアーにおいてソロのパフォーマンスでオープニングアクトとして抜擢。オブ・モントリオールのツアーメンバーにも選ばれソロ活動の場を広げる。現在は“Kishi Bashi”名義でソロとして全米・ヨーロッパを中心に活動を続け、Billboardが注目の新人として取り上げる。アメリカMicrosoft“Windows8”、docomoのHuawei携帯のCMに楽曲が起用され話題に。






クボタタケシ









Machinedrum


アメリカ、ノースカロライナ州出身のTravis Stewartによるソロユニット、Machinedrum。Machinedrumの他にも、SyndroneとTstewartといった多くの名義で活動しており、Syndrone名義による『Triskaideka』は、彼の初アルバムであると同時に、00年代最重要エレクトロニカ・レーベル“Merck”の初作品としても知られている。







Magda


長らくRichie Hawtin率いるレーベル〈M-nus〉の中心メンバーとして活躍。その後、Marc Houle、Troy Pierceらと共にItems & Thingsをスタート。今や人気実力ともにNO.1女性テクノDJとして知られる彼女が、TAICOCLUB初登場!





MOODMAN






Nick The Record

Nick The Record
ニックが始めて日本に現われたのは、’93年の彼がまだ20代を少しすぎたころのことだった。大バコのディスコだけがはやっていた東京の常識をくつがえすために彼は登場した。グルーブをはずれることなく、Deep House, Acid House, Detroit, Chicago, Techno, Afro, Latin, Jazz, Soulful Discoと次々にくり出されるレアグルーブは、高名なレコードディーラーである彼の目前を通り過ぎる広大な音楽の河を彷彿とさせる。現在の、あるいは10年前の彼の音を熟知する人に、15年前の録音をきかせてニックであることを判る人はまずいない。ニックの音の選択は、東京にいつも最新のインフォメーションをもたらし続けている。TAICOCLUBへは初年度から8年連続の出演となる。今年も来場者を気持ちよくこだまの森から送りだしてくれるだろう。










of Montreal

アメリカ、ジョージア州アセンズ出身。1996年、全ての作曲を担当するフロントマン/ソングライターKevin Barnesを中心に結成され、The Apples In StereoやElf Powder等とともにレーベル“Elephant 6”に所属している。1997年発表のデビューアルバム『Cherry Peel』以降、昨年リリースの『Paralytic Stalks』まで計11枚のアルバムを発表しており、米国インディ・ポップ界を代表する存在と認知されている。
その楽曲は、晩年のビートルズ、ビーチボーイズを彷彿させるサイケデリックなローファイサウンドから、R&B、エレクトロやシンセポップまでを包摂する独特なサウンドが魅力的で、同時に、LIVE中に見せる奇想天外なパフォーマンスも彼らの人気に一役買っている。アメリカでは、大手企業CM、人気テレビドラマなどで楽曲を使用されることも多く、メインストリームでの活躍も目立っている。









Polaris


2001年11月にミニアルバム「Polaris」でデビュー。強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴに透明感あふれる大谷のボーカルが溶け合うアンサンブルが彼らの個性。その音響的なダイナミズム感に溢れたサウンドと日常の中の喜怒哀楽を写実的に描き出す世界観は、ポラリスにしか表現できないポップスともいえる。今までに「Home」「Family」「Union」「空間」、4枚のオリジナル・フルアルバムをリリース。またライブでの評価も高く、フジロック他、数々の野外フェスでの名演多数。2005年3月にドラムの坂田学が脱退。2006年の4th アルバム「空間」以降は、大谷、柏原とも、それぞれのソロ活動に専念。大谷は、2010年2月に活動拠点をベルリンに移し、ソロプロジェクト”SPENCER”を始動。作品制作やベルリン等での海外公演を多数行う。ソロ活動以外でもohanaでの活動、ハナレグミ、持田香織 等のプロデュース、映画音楽の制作、CM音楽、TVナレーションなどを担当。柏原は、FISHAMNS、OTOUTAでの活動の他、2011年、茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ/FISHMANS)、加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ/LOSALIOS)、らと3ピースバンド”So many tears”を結成し、精力的に活動している。2012年9月に、Polarisとしては約6年ぶりとなる新作「光る音」をリリース。現在、ニューアルバム制作中。







Prefuse 73


1976年生まれ。アトランタ出身のG.Scott Herrenによるエレクトロニカ・ヒップホッププロジェクト、Prefuse 73。この名前は、彼が聴いてきたたジャズの中でも、特にインスピレーションを受けた68年から73年までの作品、つまりちょうどフュージョンに遷移していった時期(Pre-Fusion)の音楽に対する深い愛情を込め名付けられた。








Ricardo Villalobos


ミニマル・テクノ界のトップに君臨する希代のカリスマが、2年連続3度目の出演! 2009年の出演は、石野卓球さんに「ここ数年聞いた全てのDJプレイでベスト」と言わしめ、昨年はなんとセットの前半ほぼ全てを自身の未発表曲で構成し、これぞVillalobosグルーブ! という真骨頂を見せてくれた。今年はどんな神プレイとなるのでしょうか!




ROVO





サンボマスター










Steve Hauschildt





Tycho



サンフランシスコを拠点に活動するScott Hansenによるソロ・ユニット、Tycho(ティコ)。ISO50というヴィジュアル・アーティストとしても知られ、彼の音楽スタイルと似通った、牧歌的で煌びやかなスタイルがデザイン業界でも人気を博している。2002年、自主レーベルから『The Science of Patterns EP』をリリースしデビュー。2004年には1stアルバム『Sunrise Projector』を“Gammaphone”から、2006年には’00年代エレクトロニカ・シーンで最大の影響力を持ったレーベル“Merck”から『Past Is Prologue』をリリースし、一躍世界的にその名を知られることとなる。2011年にはGold Panda、Matthew Dearなどのリリースで知られる“Ghostly International”から3rdアルバム『Dive』をリリース。そのサウンドは、レトロ・テイストのローファイ感を基調としながらも、エレクトロニカ、Ulrich Schnaussなどのシューゲイザー/ドリーミー・ポップ、さらにはWashed Out~Toro Y Moiといったチルウェイヴ/シンセポップ系サウンドまでを繋ぐオリジナリティに富んだもので、ベッドルームからダンスフロアまで対応した作品が絶大な支持を集めている。




XXYYXX



米カリフォルニア・フロリダ発の弱冠17歳の新星プロデューサー、Marcel Everettによるソロ・プロジェクト、XXYYXX。楽曲制作のはじまりは自宅のベッドルームだそうで、情熱、幸福、悲しみなどのイメージを鮮やかにブレンドした曲づくりを行ってきた。2011年、16歳のときに発表した「Still Sound」が脚光を浴び、「XLR8R」、「The Needle Drop」、「Earmilk」、「Indie Shuffle」、「BIRP」など多くのメディアで特集される。2012年には初となるフル・アルバム『XXYYXX』を、レーベル“Relief in Abstract Records”からデジタル配信でリリース。加熱するポスト・ダブステップ・ムーブメントのライジングスターとして世界中から注目を集めている。












在日ファンク



在日ファンク
新しい時代のディープファンクバンド、在日ファンク。
高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。
しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない・・・



Zip

偉大なレーベル〈Perlon〉の主宰者にして、ここ十数年のミニマルテクノ/ミニマルハウス・シーンの牽引者。Villalobos、Luciano、Akufen、Matthew Johnson、Matthew Dear、そしてFumiya Tanaka。誰もが認めるように、”Perlon”からリリースしたアーティスト達の活躍が、現在のシーンの礎を作っている。DJとしての彼の人気も高く、ベルリン「Panorama Bar」で定期的に開催されているレーベル・パーティ<Get Perlonized>でレジデントをつとめるなど、精力的な活躍が続いている。




コメント

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VAIO Content Metadata Manager 誰だよこんな仕様見逃したの!! ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CM

SONYのVAIOに入っているテレビ視聴ツール
Giga Pocket Digital Ver.1.
この、CM解析の自動保存機能、これは、ひどいね。


オトンから、PCのVAIOの調子が悪いって、いわれて即レスキューに出向いたら
VAIOの速度がめっちゃ重い。
何で?CPU2.8GHzだよ。メモリ4GB積んでるよ?


http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html
DriveAnalyzer

でPCの中身チェックしてみると、、、
HDの容量が1TB中900GB使用中っと、、、
えっ?

そんでもって、さらに、PCの中身チェックしてみると、、、

ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CMのファイルだけで、
500GB使っていることが判明。
誰が、CM解析(これがあると、録画した時、CMを抜いたりできる)に、500GBも
許可した!!!
ふつう、PC設計するんなら、500GBもCMツールが使ってはいけないこと位、容易に
想定できるだろう。
これが、SONYクオリティーですか???
呆れた。


http://hotstreet.vaio.sony.co.jp/article/article.php?id=74659
調査して、CMフォルダを消してのことで、CMフォルダを消してやっと
使用領域500GB



ないですね。(ー0ー;)

天下のSONYのVAIOが、これですか。まぁ、仕方ないか。1年もソフトの使用チェックなぞ、する事はできないだろうし。
修正アップデートも出ているし。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000212699.html


しかし、こんなツールどう考えても、リスクの方が大きすぎます。

おとんに許可とって、
http://search.vaio.sony.co.jp/m/S0910021067365/
ここのやり方で、順番に削除しましたよ。


「VAIO解析マネージャー」をアンインストールします
ご注意以下の順番でアンインストールを行います。
VAIO Content Metadata XML Interface LibraryVAIO Content Metadata Intelligent …

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。