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フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018 パーティー編

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

Party /パーティー編
Full Moon Party は もう写真や動画では語りつくせないので是非、 直接行ってみて遊んでみてほしい。









Haad Rin Beach にいくつものBeach Barがありその都度、DJブースが ある。かかる曲はそれぞれで、EDM多め、HipHop、Reggeton、洋楽
が中心。遊びに来ているのも欧米人が多めで世界各国から集まっている。

特におススメなのが、ファイヤーダンスと言われる リンボーダンスと、炎の大縄跳びだ。

太い大縄に油をひたひたに浸し、火をつけて大縄跳びを一晩中やっている
一角があるのだ。
ひっきりなしに飛ぶ人が現れて盛り上がっているので、本当に
クレイジーな奴らが集まっていると思う。


筆者もファイヤーダンスに挑戦してみた。 があえなく失敗したが一生の経験になったw。

日本人は率は低いのだけど、欧米人率が高いので、なかなか日本人は貴重、たまに日本人同士、会うとすぐに仲良くなれる。やはりこういう時同郷はありがたい。
ちょっと、一息入れるのにおススメなのがここ Rock & Bar Restaurant
ファイヤーダンスと、盛り上がるパーティービーチを眺めながら、ビールを飲むのも
また良い!!

他にもYoutuber の方達でもFullmoon Partyの体験をアップしている人がいるので
参考にしてほしい。




フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

【ヘッドセット】バッファロー BSHSBE14【Bluetooth】

【ヘッドセット】バッファロー BSHSBE14【Bluetooth】







バッファロー BSHSBE14
を購入。
amazonで、4000円付近で購入。

感想
【良い点】
1.軽い、とにかくつけてて疲れない。
とにかく、このコンパクト感と、BSHSBE14装着時のストレスフリーな装着感に尽きる。
この、機種を買うのには、この理由だけで充分かもしれない程である。



2.イヤーフックと、耳の穴に差し込むイヤー部のおかげで本体が耳から外れにくい



3.本体で曲送り、曲戻し、
音量調整、着信の受信が可能

4.ケースがついてくる。
小さいし、カバンにいれてて、潰され無い様に、クッションケースがついてくる!かなりありがたい!


【微妙な点】
1.音質
BSHSBE14の音質はショボい。altec backbeat901





や、サンワサプライMM-BTSH24





などの、5000円付近の機器と比べても、低音はほぼ未対応、音質が軽すぎて微妙。

2.無線の途切れ
iphoneをポケットにいれて歩きながら使っていると、ちょこちょこ途切れる。
ランニングなどでも気になるレベル。altec backbeat901や、サンワサプライMM-BTSH24ではここまで途切れなかった。

3.電池量
モトローラ H17と比べると電池量も無くなるのが早い。といっても音楽再生で、4時間はもっているから、充分か。

4,ペアリングの仕様が微妙
私はiphone4とHTCのandroidで利用しているのだけど、iphoneから、ペアリングをHTCに切り替える時、一度本体の電源を切って、再度電源を入れ直して、ペアリングモードでHTCと接続しないといけない。また、iphoneに戻す時は、かなり大変。
一度、iphoneから、BSHSBE14のペアリング情報削除して、再度登録しないと、再ペアリング出来ない。
バグか?iphoneとの相性が良くない。これは、知らないといつまでも、の情報は登録できているのに、再ペアリング出来ない、というような事になりかねない。メーカーさんには、早急に対応して頂き、ユーザーさんの混乱を回避いただきたい。
altec backbeat901や、サンワサプライMM-BTSH24ではこんな事はなかった。

5.軽すぎて細過ぎる
本体は本当軽い!イヤーフックも、軽い。しかし、本体はプラスチックの為、落として誤って踏むと壊れる可能性は高い。



イヤーフックに至っては、多分軽く折れる。



自分は、本体をケースから最初に取り出した時に、取りづらくて、やっと取ったら、イヤーフック可動部が本体から、外れて焦りまくった。
(可動部は、再度付ける事は可能であったが)
私、個人的には、モトローラ H17



の様な、あの小さでありながら、洗練された質感と丈夫なボディー、間違いない操作性を求めたくなるのであるが、コストパフォーマンスにこだわった当機種にそれを求めるのは酷か。

6、説明書の文字が小さ過ぎる
虫眼鏡が無いと厳しいくらい、小さな文字がビッシリの説明書。説明書をあの小さにする必然性は、全く見えない。
ありゃ、初心者は挫折しかねない。

補足
本体の左右逆装着は可能か?

基本的には、イヤー部が左耳専用に作られている為に不可能
強引には可能 w


PCでも使えるか?
普通に使える。




他機種と比べてしまうと、機能的にはツッコミドコロ満載なのであるが、それにも勝る、装着感と軽さ!これに尽きるだろう。
今までのBluetooth機種の装着感にうんざりしてたなら、これは1台購入しても良いかもしれない。





















コメント

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VAIO Content Metadata Manager 誰だよこんな仕様見逃したの!! ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CM

SONYのVAIOに入っているテレビ視聴ツール
Giga Pocket Digital Ver.1.
この、CM解析の自動保存機能、これは、ひどいね。


オトンから、PCのVAIOの調子が悪いって、いわれて即レスキューに出向いたら
VAIOの速度がめっちゃ重い。
何で?CPU2.8GHzだよ。メモリ4GB積んでるよ?


http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html
DriveAnalyzer

でPCの中身チェックしてみると、、、
HDの容量が1TB中900GB使用中っと、、、
えっ?

そんでもって、さらに、PCの中身チェックしてみると、、、

ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CMのファイルだけで、
500GB使っていることが判明。
誰が、CM解析(これがあると、録画した時、CMを抜いたりできる)に、500GBも
許可した!!!
ふつう、PC設計するんなら、500GBもCMツールが使ってはいけないこと位、容易に
想定できるだろう。
これが、SONYクオリティーですか???
呆れた。


http://hotstreet.vaio.sony.co.jp/article/article.php?id=74659
調査して、CMフォルダを消してのことで、CMフォルダを消してやっと
使用領域500GB



ないですね。(ー0ー;)

天下のSONYのVAIOが、これですか。まぁ、仕方ないか。1年もソフトの使用チェックなぞ、する事はできないだろうし。
修正アップデートも出ているし。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000212699.html


しかし、こんなツールどう考えても、リスクの方が大きすぎます。

おとんに許可とって、
http://search.vaio.sony.co.jp/m/S0910021067365/
ここのやり方で、順番に削除しましたよ。


「VAIO解析マネージャー」をアンインストールします
ご注意以下の順番でアンインストールを行います。
VAIO Content Metadata XML Interface LibraryVAIO Content Metadata Intelligent …

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。