スキップしてメイン コンテンツに移動

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018 パーティー編

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

Party /パーティー編
Full Moon Party は もう写真や動画では語りつくせないので是非、 直接行ってみて遊んでみてほしい。









Haad Rin Beach にいくつものBeach Barがありその都度、DJブースが ある。かかる曲はそれぞれで、EDM多め、HipHop、Reggeton、洋楽
が中心。遊びに来ているのも欧米人が多めで世界各国から集まっている。

特におススメなのが、ファイヤーダンスと言われる リンボーダンスと、炎の大縄跳びだ。

太い大縄に油をひたひたに浸し、火をつけて大縄跳びを一晩中やっている
一角があるのだ。
ひっきりなしに飛ぶ人が現れて盛り上がっているので、本当に
クレイジーな奴らが集まっていると思う。


筆者もファイヤーダンスに挑戦してみた。 があえなく失敗したが一生の経験になったw。

日本人は率は低いのだけど、欧米人率が高いので、なかなか日本人は貴重、たまに日本人同士、会うとすぐに仲良くなれる。やはりこういう時同郷はありがたい。
ちょっと、一息入れるのにおススメなのがここ Rock & Bar Restaurant
ファイヤーダンスと、盛り上がるパーティービーチを眺めながら、ビールを飲むのも
また良い!!

他にもYoutuber の方達でもFullmoon Partyの体験をアップしている人がいるので
参考にしてほしい。




フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

iPad2狂騒曲

さてさて、突然のiPad2の発売発表。

んな、いきなり5万円の代物を発売発表って、どんだけ強気のアポーンサプライズだよ。と思いましたが、パパミソ(実父)が欲しがっている様なので、夜勤明けの、軽く朦朧としている眼に、タバスコを差して、鼻と耳には洗濯バサミの定番スタイルで、行って参りました。

さて、まず目指したのは銀座。
ザギンのアップルストア(以後銀座アポー)です。
twitterと、Youstreamで、逐一銀座のアポー情報をチェックしてると、何やら、300人〜400人の列とか、、、。

まぁ、祭り好きは、TVに映れるかもしれないし、並ぶのも悪くないでしょう。自らをアポー信者とレペゼン(代表する)良いチャンスですから!!まず、ザギンのアポーで、iPad2を買う、ステイタス的な所が自己陶酔の、
要素を十二分に含んでいますし、平日にも関わらず、午前休
まで取ってしまう自分って、
本当アポーラバー!?的な所もね。

しかし、今回のベスミソ、早朝に他、2人から、頼まれまして、結局、課されたミッションは
「3台のiPadをゲッチュしやがれ」
でした。
まず、ザギンは早々に諦め、狙いを秋葉に絞り込みました。

もちろん、ちくいちtwitterのキーワード検索「#iPad2」で、
有楽町ヨドバシ、秋葉ヨドバシも、長蛇の列を確認。

という事で、前回の販売も比較的列の少なかった、アキバの、
ソフマップに照準を絞りました。

さて、はやる気持ちを抑えて、いざ、ソフマップへ!出てましたiPad2の発売の看板



そして、銀座では2時間の列がここでは、、、1人だけしか並んでいませんでした。


ニンマリ iPad2 32G ホワイト1台目ゲッチュ



そして、1店舗1人1台とのことで、2台目は、ソフマップMac館です。

ソフマップMac館、やはり1人だけが並んでました。あっさり、2台目ゲッチュしやがりました。

さて、3台目、
ソフマップ購入済
ヨドバシ wi-fiモデル売り切れ

駅前のヤマダ電機に行きました。

在庫ありとの事、サラッと3台目ゲッチュしやがりました。
しかし、並んでいる途中で、リーマンの昼休みタイムに突入し、みるみる、30、40代男子の
列が出来ました。なかには、孫か、息子に頼まれたおばあちゃんも、列に参加してました。

無事3台をゲッチュしやがりました所で、壮大な長蛇の列を発見!!

こりゃどこの店舗じゃ?

銀座のアポー並に並んでます。

列の出元を確認しますと、


AKB劇場でした。

更に、別通りで、長蛇の列が!?
さぁ、出元を確認!!!

新作エロゲーの発売企画で、
コスプレガールに、おたく様達
が長蛇の列をつくっていました。


アキバでは、
AKB >> エロゲー >> iPad2

のようです。

以上、iPad2購入狂騒曲でした。

コメント

このブログの人気の投稿

VAIO Content Metadata Manager 誰だよこんな仕様見逃したの!! ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CM

SONYのVAIOに入っているテレビ視聴ツール
Giga Pocket Digital Ver.1.
この、CM解析の自動保存機能、これは、ひどいね。


オトンから、PCのVAIOの調子が悪いって、いわれて即レスキューに出向いたら
VAIOの速度がめっちゃ重い。
何で?CPU2.8GHzだよ。メモリ4GB積んでるよ?


http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html
DriveAnalyzer

でPCの中身チェックしてみると、、、
HDの容量が1TB中900GB使用中っと、、、
えっ?

そんでもって、さらに、PCの中身チェックしてみると、、、

ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CMのファイルだけで、
500GB使っていることが判明。
誰が、CM解析(これがあると、録画した時、CMを抜いたりできる)に、500GBも
許可した!!!
ふつう、PC設計するんなら、500GBもCMツールが使ってはいけないこと位、容易に
想定できるだろう。
これが、SONYクオリティーですか???
呆れた。


http://hotstreet.vaio.sony.co.jp/article/article.php?id=74659
調査して、CMフォルダを消してのことで、CMフォルダを消してやっと
使用領域500GB



ないですね。(ー0ー;)

天下のSONYのVAIOが、これですか。まぁ、仕方ないか。1年もソフトの使用チェックなぞ、する事はできないだろうし。
修正アップデートも出ているし。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000212699.html


しかし、こんなツールどう考えても、リスクの方が大きすぎます。

おとんに許可とって、
http://search.vaio.sony.co.jp/m/S0910021067365/
ここのやり方で、順番に削除しましたよ。


「VAIO解析マネージャー」をアンインストールします
ご注意以下の順番でアンインストールを行います。
VAIO Content Metadata XML Interface LibraryVAIO Content Metadata Intelligent …

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。