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1月, 2011の投稿を表示しています

t_99さんが、面白い件

http://blog.livedoor.jp/domesaka/lite/archives/1206549.html

449のt_99さんのカキコ、クソワロタ w




twitterは本当に本人に伝わるから怖い。


でも、t_99さん時の人でしたね。

そして、ダルビッシュは、本物の芸能人だ。





色々な事に対して確信犯的な気がするくらい、面白い。

Windows7 64bit Lha Lhsa の右クリック圧縮が見つからない。

最高の圧縮解凍ソフトLhaplusだけど、Win7 64bit で右クリック圧縮解凍
メニューが表示されない。これには、ベスミソも悩み顔。


Googleってみたらありました。




ありがたい↓
http://7016nao.blog11.fc2.com/blog-category-7.html






実際の注目すべきはここ。

ありがたい↓
http://www.sharkpp.net/soft/tool/lhaplus-x64-shell-extension.html

win7 64bitではLhaplus右クリックメニューが表示されないので、以下のシェル拡張を導入すると便利だと思います。



<Lhaplus x64 shell extension>
これで右クリックメニューでも圧縮、解凍のメニューが表示されます。
解凍後のフォルダ内の「install」を右クリック「管理者として実行」で起動してください。管理者権限が必要です。




というわけで解決!!!








下記本文転載




最高といってもいいほどの圧縮解凍ソフトです。
もちろん、当方のWindows7 64b

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」
で接続(SQLSERVER認証)すると、下記のエラーがでます。


SQL Serverへの接続を確立しているときにネットワーク関連または

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。