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フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018 パーティー編

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

Party /パーティー編
Full Moon Party は もう写真や動画では語りつくせないので是非、 直接行ってみて遊んでみてほしい。









Haad Rin Beach にいくつものBeach Barがありその都度、DJブースが ある。かかる曲はそれぞれで、EDM多め、HipHop、Reggeton、洋楽
が中心。遊びに来ているのも欧米人が多めで世界各国から集まっている。

特におススメなのが、ファイヤーダンスと言われる リンボーダンスと、炎の大縄跳びだ。

太い大縄に油をひたひたに浸し、火をつけて大縄跳びを一晩中やっている
一角があるのだ。
ひっきりなしに飛ぶ人が現れて盛り上がっているので、本当に
クレイジーな奴らが集まっていると思う。


筆者もファイヤーダンスに挑戦してみた。 があえなく失敗したが一生の経験になったw。

日本人は率は低いのだけど、欧米人率が高いので、なかなか日本人は貴重、たまに日本人同士、会うとすぐに仲良くなれる。やはりこういう時同郷はありがたい。
ちょっと、一息入れるのにおススメなのがここ Rock & Bar Restaurant
ファイヤーダンスと、盛り上がるパーティービーチを眺めながら、ビールを飲むのも
また良い!!

他にもYoutuber の方達でもFullmoon Partyの体験をアップしている人がいるので
参考にしてほしい。




フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

無事に蹴ったり蹴られたり殴ったり殴られたりした件


物騒なタイトルですが、「無事に」がポイントです!!

昨日、4/25 にkaminarimonというイベントで、キックボクシングの試合をしてきました。

http://kaminarimon.jimdo.com/大会情報/4月25日-東京大森大会/

2週間前に57kgだった体重も、

3日前には






そして最終的な計量で、見事に、53.6kgで、余裕でパス!!







無事に試合にこぎつけた訳です。そういう訳では、2週間前に4Kgの、減量を志し、見事、6kgの、減量を成功された、吉川師匠(写真真ん中)!リスペクトっす。
また、前日に、増田さんと、ラーメン食べにいける余裕のある、梨王君もすごいと思う。

とは言え、前日は、自分も、友人の誕生日会で、周りが、久々ボクシング部中心の体育会系の一気祭りをしている中で、よく、ウーロン茶一杯で、目の前のご馳走にはし一つつけなかったと思いますよ。(w

で、久々に、味わう緊張感と共に、彼女や、kidsを観覧席に迎え、セコンドには、増田先生に、ウェンツさん、板倉さん。
スクランブル最強布陣で、いざ。





相手は、魔裟斗も所属している事で有名な、シルバーウルフの栗原さんという方。

久々のゴング

ガツーンっっ、☆☆2つ
(x o x ;)〜☆☆

のっけから、いいのもらっちゃいました。

そっからは、こっちもガツガツいってやりましたよ。

蹴って、蹴られて、殴って、殴られての試合ですよ!

けれど、栗原さん、、、心が折れない強い方でした。

結構おされてたけど、ポイント有利で、すすめてた中盤。

明らかに俺、息があがってしまい。

そこから、二発アゴにいいのもらったけど、とりあえず精一杯、ミドルと、右ストレートで返しました。

残り30秒あたりで、栗原さんのアゴから流血しているのを見たけど、こちらは、もう、身体が思うように、動かない。and
こちらもアゴから流血。

そこから気持ちが守りに入ってしまい。いいの一発もらってらポイント追いつかれちゃいました。

あと、10秒長かったら負けてたかも。。。

終了のゴングが鳴って判定

「3ポイントイーブンの引き分け」

リングサイドに、戻った時の、皆さんの、反応を観て、手応えを感じました。

増田さんに、認めてもらえたのも、本当うれしかったです。

今回出るにあたり、指導してくださった増田さん、試合前に、ミットとアドバイスをしていただいたウェンツさん、阿部さん。阿部さんには、ビデオも撮っていただき。セコンドとアドバイスをしていただいた板倉さん。一緒に出るにあたり励ましあってきた、






磯貝さん(写真右⇨見事勝利)、吉川さん(写真真ん中⇨減量勝利)、

梨王君、スパーに、付き合ってくれたウヤマさん。スクランブルの皆さん。本当に感謝してます。
そして、日々の減量生活を支えてくれた、彼女に感謝







でも、課題が沢山見つかりました。まずは、増田さんの中級クラスでも、ドベの短距離持久力(400m走のような無酸素状態持久力かな)
をつける事。

あとは、意志の強さ、、、今回守りに入った30秒の、克服。。。です。

増田さんより、先人からの一言を紹介していただきました。

「成功する人間と、そうじゃない人間の違いは、体力の差でも、知識の差でもない。意志の差だ。」

ビンス・ロンバルディ
(フットボール)


今日も右足引きづり、アゴをさすりながら、次戦は、初勝利目指して☆☆☆





コメント

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VAIO Content Metadata Manager 誰だよこんな仕様見逃したの!! ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CM

SONYのVAIOに入っているテレビ視聴ツール
Giga Pocket Digital Ver.1.
この、CM解析の自動保存機能、これは、ひどいね。


オトンから、PCのVAIOの調子が悪いって、いわれて即レスキューに出向いたら
VAIOの速度がめっちゃ重い。
何で?CPU2.8GHzだよ。メモリ4GB積んでるよ?


http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html
DriveAnalyzer

でPCの中身チェックしてみると、、、
HDの容量が1TB中900GB使用中っと、、、
えっ?

そんでもって、さらに、PCの中身チェックしてみると、、、

ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CMのファイルだけで、
500GB使っていることが判明。
誰が、CM解析(これがあると、録画した時、CMを抜いたりできる)に、500GBも
許可した!!!
ふつう、PC設計するんなら、500GBもCMツールが使ってはいけないこと位、容易に
想定できるだろう。
これが、SONYクオリティーですか???
呆れた。


http://hotstreet.vaio.sony.co.jp/article/article.php?id=74659
調査して、CMフォルダを消してのことで、CMフォルダを消してやっと
使用領域500GB



ないですね。(ー0ー;)

天下のSONYのVAIOが、これですか。まぁ、仕方ないか。1年もソフトの使用チェックなぞ、する事はできないだろうし。
修正アップデートも出ているし。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000212699.html


しかし、こんなツールどう考えても、リスクの方が大きすぎます。

おとんに許可とって、
http://search.vaio.sony.co.jp/m/S0910021067365/
ここのやり方で、順番に削除しましたよ。


「VAIO解析マネージャー」をアンインストールします
ご注意以下の順番でアンインストールを行います。
VAIO Content Metadata XML Interface LibraryVAIO Content Metadata Intelligent …

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。