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フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018 パーティー編

フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

Party /パーティー編
Full Moon Party は もう写真や動画では語りつくせないので是非、 直接行ってみて遊んでみてほしい。









Haad Rin Beach にいくつものBeach Barがありその都度、DJブースが ある。かかる曲はそれぞれで、EDM多め、HipHop、Reggeton、洋楽
が中心。遊びに来ているのも欧米人が多めで世界各国から集まっている。

特におススメなのが、ファイヤーダンスと言われる リンボーダンスと、炎の大縄跳びだ。

太い大縄に油をひたひたに浸し、火をつけて大縄跳びを一晩中やっている
一角があるのだ。
ひっきりなしに飛ぶ人が現れて盛り上がっているので、本当に
クレイジーな奴らが集まっていると思う。


筆者もファイヤーダンスに挑戦してみた。 があえなく失敗したが一生の経験になったw。

日本人は率は低いのだけど、欧米人率が高いので、なかなか日本人は貴重、たまに日本人同士、会うとすぐに仲良くなれる。やはりこういう時同郷はありがたい。
ちょっと、一息入れるのにおススメなのがここ Rock & Bar Restaurant
ファイヤーダンスと、盛り上がるパーティービーチを眺めながら、ビールを飲むのも
また良い!!

他にもYoutuber の方達でもFullmoon Partyの体験をアップしている人がいるので
参考にしてほしい。




フルムーンパーティー / Fullmoon Party (タイ・パンガン島)への行き方 2018

ロンドンからあけまして

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

さて、昨年の年末から今年の年明けは、ロンドンに、父と家族旅行に来ております。

昨年は、フリーターに戻るという、状況に陥り、キックボクシングも去年は1戦も戦わなかったんで、マジで「戦わないフリーター冨樫俊一」でした。かなりゲトってましたね。

状況はちょっとは、マシになりそうな雰囲気ですが、どうなんでしょうか。

さて、最近、私がハマりかけてるのが、iphone ワイヤレス通話計画

そもそも、bluetooth(ブルートゥース)
和訳すれば、
青いベスト着たオードリーか~すがっ?!
みたいな、、、
無線を利用した技術で、ワイヤレス通話は、普通の携帯でも青春日(英訳ではbluetooth)搭載モデルでは可能なんですが、それを、iphoneでも、実現したい。

何せ、軽くメタボリックな、30代的体型をしてるiphoneですから、携帯では、通話しづらい毎日。

ワイヤレスで、つ、う、わ、が、し、た、い。

T U U  W  A  G  A  S H I T A  I...

となるわけです。

そんでもって、ワイヤレス通話も出来るんなら、ダンサー的な観点からは、音楽も聴けて、ダンスしてても問題ないレベルまで、たどりつきたい。

そんな、夢をいつからか、抱くようになった訳です。

で、

調べた結果。

iphoneの、無線機能は、音楽を聞くには力不足。

けれども、、、


iphoneのケツの穴に座薬を突っ込めば、、、


失礼、、、


i-phoneのお尻の部分のdockの差し込み口に、携帯の外付けアダプターをつければ、無線機能が、強化され、音楽も聴けて、通話も出来る!という、結論。

しかし、ただでさえ、メタボリックな、iphone、それに、ケツにいつも、座薬突っ込んどかなきゃいけないなんて、、、

失礼、、、

お尻の部分のdockに接続アダプターつけなきゃ実現出来ないなんて、、、


って話で、話はロンドンに戻ります。

日本で、上記の条件を実現するには、
2万円くらいかかるんです。

ゲトッてる俺、

いとふゆりょう

糸  冬   了

終 了



さて、ロンドンでは、どうなのよ?

血眼になって探しましたょ。。。


結果。


ある、pc-shopに、安く売っているかもしれないけど、ネットで頼めば、もっと安く実現出来そう、、、ただし、1万円くらいで、、、。でも、日本には送れないらしい。。。


結果。


USAから通販で取り寄せるのが一番。。。


USAかよ。。。


みたいなオチ。


とりあえず、気を取り直して、
淡い夢に変った今日この頃。

なわけで、すっかり、ただのPC家電オタクに成り下がった、32歳ゾロ目目前、ベスミソGですが、皆様今年もよろしくお願いいたしますっ。。。

コメント

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VAIO Content Metadata Manager 誰だよこんな仕様見逃したの!! ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CM

SONYのVAIOに入っているテレビ視聴ツール
Giga Pocket Digital Ver.1.
この、CM解析の自動保存機能、これは、ひどいね。


オトンから、PCのVAIOの調子が悪いって、いわれて即レスキューに出向いたら
VAIOの速度がめっちゃ重い。
何で?CPU2.8GHzだよ。メモリ4GB積んでるよ?


http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html
DriveAnalyzer

でPCの中身チェックしてみると、、、
HDの容量が1TB中900GB使用中っと、、、
えっ?

そんでもって、さらに、PCの中身チェックしてみると、、、

ProgramData>Sony Corporation>VAIO Content Metadata>CMのファイルだけで、
500GB使っていることが判明。
誰が、CM解析(これがあると、録画した時、CMを抜いたりできる)に、500GBも
許可した!!!
ふつう、PC設計するんなら、500GBもCMツールが使ってはいけないこと位、容易に
想定できるだろう。
これが、SONYクオリティーですか???
呆れた。


http://hotstreet.vaio.sony.co.jp/article/article.php?id=74659
調査して、CMフォルダを消してのことで、CMフォルダを消してやっと
使用領域500GB



ないですね。(ー0ー;)

天下のSONYのVAIOが、これですか。まぁ、仕方ないか。1年もソフトの使用チェックなぞ、する事はできないだろうし。
修正アップデートも出ているし。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000212699.html


しかし、こんなツールどう考えても、リスクの方が大きすぎます。

おとんに許可とって、
http://search.vaio.sony.co.jp/m/S0910021067365/
ここのやり方で、順番に削除しましたよ。


「VAIO解析マネージャー」をアンインストールします
ご注意以下の順番でアンインストールを行います。
VAIO Content Metadata XML Interface LibraryVAIO Content Metadata Intelligent …

SQLServer でリモート接続時のクライアント側で確認すべき点 クライアント:マカフィー McAfee導入時

質問
DB
SQLSERVER 2005に対して

地点A
PC1:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC2:リモート接続 
OS:windows XP
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続OK

地点B
PC3:リモート接続 
OS:windows 7
クライアントソフト:「SQL Server 2005 Management Studio」
SQLSERVER認証、接続NG

PC3で
「SQL Server 2005 Management Studio」

コピペ世代の葛藤

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20101125/1028768/?set=ml

面白い時代になったもんだ。
自分も、レポートで、コピペは結構やったタチだ。情報端末に、疎そうな先生には大胆に、結構授業もガチ情熱系の先生には、エッセンスのみで!!

大体、大学の授業のレポートなんぞは、むしろ、コピペで済ますものだと、思ってた。

基本的に、先生は、研究に没頭したいだろうし、授業に真剣に没頭してくる先生は、稀だった気もする。

但し、ガチでやってる先生には、コピペは通用しない。更に、あるガチ系の先生は、「要点を掴んだコピペでない限り、弾く!!」と、コピペを汲んだ上で、レポート採点にのぞんでいた。

まぁ、自分の場合、学生時代は、コピペで済む様な、課題を出す先生に、責任がある!と真面目に思っていた。
今でもそう考えるフシも無いわけではない。

しかし、コピペ世代が、盗作を自己表現の一部と考えてしまっていては、全くの倒錯であり、事故表現でしかない。

かと言って、オリジナル礼賛も、下衆なオリジナルをナルシスト的に持ち上げた結果、首都大学東京のの学生(現退学処分)の路上差別映像ような、おぞましい事件を引き起こすのだから、違うだろう。

要はバランスだ。コピペで済む様な、評価システムしか持ち得ない評価側は、コピペ禁止を事前通知するか、むしろ、コピペ容認した上で、レベルの高い課題を与えるなどする。

被評価側(生徒側)は、今一度、自分というものと向き合い、自己表現とは何かを考えるべきだろう。
ただ、やはり、教育は、受ける側よりも、教える側の姿勢が大事だと思う。

携帯電話が教室から消えたのは、教える側からの叫びと解決法を考えた上での結論であろう。
もちろん、携帯電話をかける様子は、世界各国の教室から消える方向にある。

教える側は、今一度コピペ文化について十分な議論と、導くべき道を模索する時期がきている。